出会い系じゃ出会えない

出会い系サイトじゃまず出会えない。これが俺の出した答え。 もう散々やったよ。すすめられたのも含めて、雑誌の広告やネットで評判のいい出会い系サイトに片っ端から登録したけど、会えたのはたった1人。しかも家出中の未成年で、ご飯食べさせてやっただけ。手すら握れなかったよ。痴漢扱いされたらどうしようって考えたら怖くて怖くて。 残ったのは迷惑メールだけ。1日100通ほど届くのだけれど、これをアドレスごと破棄しようと思っている。

割り切り最高!

ある日からメル友がしつこいと言うか一方的にメッセージがきます。なんか会社の人の紹介で合コンかどうのとか断ったら無視とかされてるみたい。 文章が長すぎて内容が判らんし。一方的に書きまくられて。更にしつこいなぁ。もういいかげん無視したくなってます。 何がいいたいのかまとまってなくて、それをそのままメールで送ってくるやつがいちばんウザイ。で?って思う。 そういうことを考えるとやっぱり割り切りが一番だと確信したね。

リア充からの逆援メール

出会い系サイトからめっちゃメールくるわけなんですけど、最近はマコトってやつからやけにメールくる。よしこさんのお子さんはプレイボーイすね。リア充なお子さんで羨ましい限りです 。なーんてね。 俺はどうせ明日仕事だよ 。逆援サイトサポは今が稼ぎ時だから、3万ぐらい持って帰れたら嬉しいな、なんて。最近の子供ってすごいね。

サポ目的で会いましょう

おはようございます。 いっぱいメールしちゃってすみませんでした。でも本当に凹んでて、人恋しいんです。許して下さいね。車は、白のコルトでナンバー**-**です。待ち合わせの時の為に覚えておいて下さいね。気が付いたらこれで最後のポイントになっちゃったみたいなんですけど、待ち合わせしてもらえるなら今から急いでポイント買うので安心して下さいね。あ、あの…今日って会えたりしますか?サポート目的でもあってくれるなら、時間は合わせられますから! できるだけ早いお返事をお願いしてもいいですか。

熟女の良さ

逆援助は大人の女性が好きな男性からしてみれば、願ってもないオイシイ話です。満足できて報酬が貰えるのですから。しかし逆援助人口はまだまだ少ないです。サイト認知度も低いのが現状です。 そして、逆援助といえば熟女が多いのです。某テレビ番組や、お笑い芸人たちの影響で、熟女ブームが到来したかのような風潮が見られますが、実はそれよりもずっと前から、熟女好きの男性は密かにゆるやかに右肩上がりで増加中でした。 しかし、中には熟女と呼ばれる大人の女性には、性的な魅力を感じないという男性もいるはずです。大人の女性とは真逆のロリコン趣味の男性がいるように、性癖は人それぞれですから。そういう人はまず、熟女相手の逆援助を希望しないでしょうね。たまに20代の女性からの逆援助もありますが、かなり稀なケースですので、若い女性がいいという希望者がその一点に殺到します。ものすごい狭き門ですね。 もしサポートされたい男性側に熟女好きが増えていくと、もともと熟女の魅力を充分感じている男性からしてみれば、これ以上、市場が拡大して競争率が上がるのを懸念しますよね。しかし、需要が高まれば逆援助サイトも倍加され、さらに賑わってくるはずです。細分化され、選択肢がひろがり、今は陰にかくれて様子をうかがっているサポート女性が入りやすくなるというメリットも出てくるのです。 どうでしょう、もっともっと熟女の良さをアピールして逆援助希望者を増やしませんか。 参考URL:http://www.wuts913.org/

喪服の熟女

喪服女性に萌えます。葬祭場でアルバイトするようになったのも、喪服美人を見たいがため。毎日下半身は半起ち状態。フェチの範囲を超えマニアの域です。もちろん、仕事はきちんとこなしています。横目でチラチラ見ながらですが。 すすり泣く喪服美人がまた美しい。はかなげでそそられます。 アルバイトから帰って毎晩思い返してはひとり作業をこなしています。また会うこともない人たちなので、頭の中で思う存分犯しまくってます。もちろん、喪服姿で。 その喪服美人のひとりと、近所のスーパーで再会。当たり前ですが、喪服姿ではなかったので気がつきませんでした。向こうが僕のことを覚えていてくれたようで、話しているうちに確かこの人は4回は犯した人妻だと僕も思い出しました。 50歳くらいだけどキレイな熟女なんです。葬儀は熟女の夫のものでした。不謹慎だけど、未亡人で妄想を膨らませてひとり作業した記憶が蘇ってきました。 未亡人が言うのです。「一緒にお鍋食べてくれない?」と。断る理由などありません。 ひとりで暮らしているという自宅にあがりこみ、一緒に鍋をつつき、お風呂も呼ばれて、寝床に誘われました。葬儀の時の喪服姿を思い出してまた下半身が興奮。夫に先立たれて、身も心も満たされなくなった熟女を抱きました。妄想と同じように、壁に手をつかせ、バックから何度も何度も突きました。葬儀からまだ2ヶ月の話です。つぎは夫の遺影と位牌の前で抱かせてください。

熟女に負けた

派遣されたのは、お見合いパーティーでのサクラ役。女性会員の数が足りないので、急遽借り出されることに。かといって、いい男がいたとしても、決してカップルになってはいけないという鉄の掟が。人間観察がすきなので、隅っこでパーティー参加者をみていると、1人、完全に場違いな女性が。年齢は・・・40代後半?派手柄のワンピースを着て、手に持ったお皿には料理がてんこもり。どこかの食べ放題と間違えて入ってきちゃったのかと思うほど。よく見ると、胸には参加者がつけているネームプレートが。あの人もそうなんだーとさらに行動を観察。そうしたら、30歳くらいの男の人が近づいてきて喋りかけています。さらにもう1人の男性が。2人の男性に挟まれて焦ったのか派手な女性はその2人から逃げるように離れていきました。若い男性2人はめげずに追いかけて話しかけていました。 わーお。24歳、ピチピチの女がここにいるのに、それには目もくれずに50歳近いおばさんにいくってどうなの?今流行りの、熟女がストライクっていう男性?もっと色っぽいんだったら分かるけど、目の前で若い男性2人に囲まれているのは、熟女っていうよりただのおばさん。サクラで参加しているとはいえ、モテたいし、チヤホヤされたい。パーティーの最後までスタッフさん以外の誰からも声かけられなかった私。負けた・・・あんなおばさんよりも女としての魅力がないのかと思うと、自分が情けないです。