喪服女性に萌えます。葬祭場でアルバイトするようになったのも、喪服美人を見たいがため。毎日下半身は半起ち状態。フェチの範囲を超えマニアの域です。もちろん、仕事はきちんとこなしています。横目でチラチラ見ながらですが。
すすり泣く喪服美人がまた美しい。はかなげでそそられます。
アルバイトから帰って毎晩思い返してはひとり作業をこなしています。また会うこともない人たちなので、頭の中で思う存分犯しまくってます。もちろん、喪服姿で。
その喪服美人のひとりと、近所のスーパーで再会。当たり前ですが、喪服姿ではなかったので気がつきませんでした。向こうが僕のことを覚えていてくれたようで、話しているうちに確かこの人は4回は犯した人妻だと僕も思い出しました。
50歳くらいだけどキレイな熟女なんです。葬儀は熟女の夫のものでした。不謹慎だけど、未亡人で妄想を膨らませてひとり作業した記憶が蘇ってきました。
未亡人が言うのです。「一緒にお鍋食べてくれない?」と。断る理由などありません。
ひとりで暮らしているという自宅にあがりこみ、一緒に鍋をつつき、お風呂も呼ばれて、寝床に誘われました。葬儀の時の喪服姿を思い出してまた下半身が興奮。夫に先立たれて、身も心も満たされなくなった熟女を抱きました。妄想と同じように、壁に手をつかせ、バックから何度も何度も突きました。葬儀からまだ2ヶ月の話です。つぎは夫の遺影と位牌の前で抱かせてください。